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【Swift5】Segmented Controllerの設定、プロパティまとめ

サトリク

どうも、サトリクです。

この記事では、僕がSegmented Controllerを使うときに毎回調べるのがめんどくさいので、この記事だけを見ればいいようにまとめます。

この記事は、僕がSegmented Controllerについて学ぶごとに更新していきます。

Segmented Controllerの基本的な使い方やガイドラインは、
こちらの記事を読んでください。

【Swift5】Segmented Controllerの使い方〜超初心者にもわかるようにたくさん画像を使っています。〜

対象者

  • 自分
  • Segmented Controllerを使おうとしている人

環境

item Version
Swift 5.1.3
Xcode 11.3

Segmented Controllerを接続する際の注意

 Actionで接続するときは、TypeをUISegmentedControlにする。

Segmented Controllerのカスタム

Segmented Controllerを接続してから使う。

選択している項目の背景色を変える

文字の色を変える

枠線をつける・色を変える

枠線をつける

色を変える

Segmented Controllerの設定

SegmentedControllerの設定の画像

これを簡単に説明していく。

Style

Plain,Bordered,Barと三項目あるが、変えても何も変わらない。

この項目は、昔のSegmentedControlの名残だと思う。

 

iOS13から変わったので、そのうち消されると思う。

Selected Tint

State

チェックを入れると、項目を選択しても、色が一瞬だけしかつかなくなる。

多分一生使わない。

Drag and Drop

TODO: 調査

不明

Segments

項目の数を設定できる

Segment

設定対象を選択する項目

Title

項目名を設定できる

Image

SegmentedControllerの項目名は、画像も設定できる。

しかし、画像とテキストは一緒にしない。

Behavior

Enabled

チェックを外すと選択できなくなる。

Selected

初期表示に選択する項目を設定できる

Content Offset

項目を座標で位置調整できる。

Alignment

TODO: 調査

Horizontal,Verticalで、位置を設定できると思うが、実際に検証はできなかった。

State

TODO: 調査

不明

Segmented Controllerの使い方

まとめ

不明のところは、わかったら記述します。

 

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